会社概要

ごあいさつ

当社は滋賀のマキノで天然焼杉の商品開発・販売を行なっております。

日本古来から使われてきた杉の焼杉下見板は、その優れた耐久性や独特の風合いで日本家屋の外部用としてスタンダードなものでした。

当社では下見板としての性能を飛躍的に向上させた商材創りを心がけています。
木質外部用として脅威の耐候性能を誇る無双超雲 雷電、防腐性能を重視しておとなしい風合いのアリシスシリーズやスタンダートな性能を求めた赤兎 翔鶴 金鵄さらに耐候性を高めた赤兎2シリーズ等業界に先駆けた商品開発により『焼板の小林製材』として長く皆様方にご愛顧頂いております。

当社ではさらなる飛躍を目指して圧密フロアやプレカット部材の供給を含め住.宅.資材全般の商材開発をこれから努めていきたいと思っております。

国産材は今地球温暖化抑制の関係から特に注目を浴びています。
国内の6%削減目標のうち3.9%が森林整備による森林の活性化による削減なのですから・・・
森の資源を中心としたサスティナブルな大きな関連会社の環を創る事で地域の活性化や資源の効率利用、
さらには地球温暖化への最先端を目指す企業としてこれからも歩んでいきたいと思います。

小林製材について

社名 有限会社小林製材
創業 昭和 32年
設立 昭和 44年
資本金 800万円
事業内容 焼杉製造販売 建築請負
代表者 取締役 小林久子
社員数 7名
本社 〒520-1834 滋賀県高島市マキノ町寺久保 567-2
TEL 0740-27-0318
FAX 0740-27-0318
ホームページ k-se.jp
電子メール woodtec@mx.biwa.ne.jp
主な取引銀行 京都銀行 びわこ銀行 滋賀銀行
会社のあらまし 昭和32年滋賀県高島郡マキノ町に於いて創業 製材及び請負工事業の開始
昭和44年法人組織 ㈲小林製材に変更
昭和53年建材製造(焼杉、羽目板等)の開始
昭和62年工場設備拡充乾燥室等を高気密高断熱で施工。
高気密・高断熱住宅の発売

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